躁鬱主婦日記

アダルトチルドレン、双極性障害。漫画家になった。

歳をとった

歳をとりました。24歳、年女です。

 

基本的にブログ更新するときは精神的に落ちているときのほうが圧倒的に多いけれど、なんていうかバイオリズム?をいまだに掴みきれていなくって。

 

また人のことを妬み嫉み始めたり、ただただ眠くて、夕方まで布団から起き上がられなかったり、これは完全に鬱では…?というような感じ。

 

昨日は友人グループがコテージか何かで楽しそうにやってる写真を寝る前に見てしまったことで、なぜか頭がパンクしそうなくらい怒り狂い、嫉妬に燃えまして。

 

文章に起こすと淡々としてますけど、私本当に一度怒り出すとそのことばっかりに集中してしまうんですよ。なるべく考えないように考えないように努力しているつもりなんですけど。母のこと同様に。

 

数時間後に、私とそのことは一切関係ない、そいつらがつるんでばかりで多少キモイのもあるし私の嫉妬も入り混じってる、というところでようやく決着をつけました。

 

私がその友達グループのことを気に入らない理由のひとつとして、まあ勝手な理由ではあるんだけども、同じゼミに居てそこそこ仲間意識を持っていたのに、一言も「結婚おめでとう」とか言ってくれなかったことがひとつ。

 

私自身、他人の幸福を手放しで喜べる人間じゃないのにこんなことをいうのはあれだけども、同じゼミで、誕生日おめでとうなんかはちょこちょこやっていて、遊び仲間として私はカウントされてるものだと思っていたのに、いざ結婚となったら、おめでとうの一言を言ってきたのはたったの1人でした。(みんなで銭湯に行った時に風呂場でAには言ったそうです、他の面々は。でもゼミの友達として私に言うだろうそこは〜〜)

 

そのゼミには仲良くしている女子も2人いて、1人はコメントをくれたけど、1人はなぜかツイッターのフォローを外され、無反応。家にお招きされて遊んだり、その子の悩み相談を聞いた私ってなんだったんだろうと、そう思うのは現金すぎるのかな。

 

私はそれなりに絆を感じていたゼミの面々は、ほんとーにペラッペラだったんだなーと。まあ向こうも私に絆感じられてもな〜という程度に出席率は悪かったけど。反省点を挙げるとすればそれ。

 

でもなんか、本当に悔しくて。やっぱりあのゼミでイラストを描くことを一生懸命やっていたら、今この関係性ってもっとこう、私はAの彼女、妻、付属品、ではなかったのかもしれないとも思えて。過去を悔やんでも仕方のないことだし、私が闘病生活を送っていることもゼミメンバーは大体?知っているから、遊びにだって気楽には誘えないだろうし。

 

そもそも私のようなメンヘラに会いたいはずないよな、うん。となってしまって。

 

台風の低気圧のせいもあってか体も心もどんよりと重くて。どうして私はこうなんだろうっていう、考えても仕方ないことに終始して、退屈で。

 

久しぶりに死にたいなーと思いました。去年に比べればかなりファッション感覚ですけどね。

 

 

 

そうそう、お医者さんに「?」と感じることが増えてきたから、いい加減転院しようかなと思っとります。薬の飲み方を調整するだけでほんとによくなってるのか?なってないと思う。

 

ラミクタールがくそまずいなんて、双極性障害の患者あるあるだと思うのに、そのことについても知らなかったし。この間も医療費1割負担について詳しく尋ねたらそれは分からないので受付で…みたいな感じで、この病院にかかるすべての人が医療費1割負担の制度を利用するだろうに、なんでそのことをサワリだけでも頭に入れてないんだろう…とか。

 

でも今よりいいお医者さんを探す手間も億劫で。

 

 

 

 

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単調な生活

割と健康な日は、朝の8時に起きて、洗濯機を回し、朝ごはんを食べる。

 

掃除機をかけて、洗濯物を干して、出かけられそうなら食材を買いに近所のスーパーに行ったり、近所の雑貨屋に行ったりもする。帰ってくる頃には3時くらいで、人よりも長めの昼寝をする。2、3時間。

 

割と不健康な日は、他人のことを妬み嫉みはじめてハッとして、薬を服用し、3時に体を起こす。なんとか洗濯物だけは終わらせて、ぼんやりした脳みそが重たくてめんどうくさくて、何かやることがほしいけど何もできなくて、仕方なく絵を描く。

 

そんな感じ。

 

来週は私の誕生日だ。24になる。こんなはずではなかった、と過去の自分は言うと思う。

 

こんなに結婚するのが早いだなんて。というかあれだけ家庭を憎んでおきながらあっさり結婚するなんて。よりによって主婦をしているのが限界なんて。34で子育てもしているというならわかる。24で、何もしていないなんて。私が通ってきた学校で学んだ時間はいったいなんだったの?と。

 

ももう、本当はそこまでそのことで自分を責めていない。最近は細かいことがすごくどうでもいい。やたらと気に触る時期と、そうでない時期が交互にやってくる。それは私がコントロールできることではない。

 

そういえば、私はSiaが好きなんだけど、彼女も双極性障害らしい。歌手、シンガーソングライター。なるほど、波があってもできるような仕事なのかもしれない。予定に合わせて作曲するのがどれほどしんどいかは想像できないけど。

 

もともと音楽に疎い。もちろん好きな歌手や好きなアーティストはけっこういるけれど、ライブに行きたいと思ったことや、ファンクラブにお金を払って会報誌を受け取りたいとか、そういうことを思ったことがない。ミュージカルとかはわざわざ行きたいと思う方なんだけども。

 

歌うのは好きな方なんだけど、音符は読めない。何度習っても読めない。楽器も弾けるようなものはない。だから「音楽が作れる人」に憧れが強くある。それこそ、ほんとうに何にも描けない人が絵を描く人のことを魔法みたいだと賞賛するように、私にとっては音楽がそれ。

 

道を歩いているだけでも、最近はずっと「これは人が作ったもの」という考えが頭を離れない。この舗装された道路は誰かが工事をした、この家は誰かが設計し誰かが建てた。

 

私は絵を描くことと、料理をすること以外で創造をしていない、人のためになることをしていない。そのことでここまで生活が単調になるものなんだなあと、ぼーっと思う。

 

夫であるAは、父方の実家に夏休み帰省するのだけど、私はおそらく長時間の車移動に耐えられないので、留守番をする。私もそのタイミングで自分の実家に帰ろうかと思っているけど、迷ってる。

 

今の頭の静けさは、しばらく実家の人と関わっていないおかげでもあるからで。会ったら会ったで絶対何かしら起こる・言われることだろう。私は静かに暮らしたい。でも静かな暮らしそのものは少し、物足りない。

 

でも騒々しい世界に飛び込んでいけるだけの体力も精神力もない。

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ひょっとしたら軽躁かもしれん

6時間ちょいの睡眠で今日は起きれました。健康で若干ショートスリーパーな状態なのか、軽躁なのかはわからないけど…。

 

生理前で体が微妙にだるくてむくんでる、ので今からトマトジュース摂取します。「理想のトマト」ってジュースにめっちゃハマっていて、そればっかり飲んでる。

 

もともとトマトジュースはすごく好きで、300名にしか当たらないカゴメのジュースの懸賞、10本飲んで一口だったけど、二口応募してそのまんま二つ当たったことあるくらい。まあ期間中に10本もトマトジュース飲んでる人でさらに応募した人が少なかったんだろうなあ笑

 

で、何が当たったかっていうとトマト色のペットボトルホルダー二個。いらねえし。

 

最近は、やっと他の人と私は全然違うんだって思えるようになったというか、少し病気のことを受け入れ始めた、気がする。

 

なんかこう、もともと体力ないし代謝も悪い不健康めな絵描きではあったけど、双極性障害になってから本当に人とスタミナ、馬力が違う。まあ軽躁入ったらそこそこ元気なんだけど、あくまでも「軽躁」だからものすごいパフォーマンスは見込めない。

 

まあ見込めても困るんだけどね。後に来る谷底がより一層深くなるし、ものすごいパフォーマンスの勢いで自殺しちゃったら元も子もないし。

 

で、人との違いを痛感する。体力がある普通の人は、仕事帰りに飲みにも行けちゃうし(疲れていても)そもそも仕事に毎日通える。私は通えない。電車も今は乗れない時期。最近は少しだけお金に余裕もあるから、どこか出かけたいなあと思うことも多いけど、1人で出かけて1人で体調崩したら結構恐ろしい(今ケータイ持ってない)

 

あと、行きたいところも、会いたい人もいない。健康な人は、やりたいことや会いたい人がたくさん、そうでなくてもまあ毎週予定があって、それをバネに仕事を頑張るような、そんな感じだと思う。私も働いてたときはそうだった。

 

あ、あと生理前だからメンタルが不調気味っていうのもあるんだけど、母を憎む気持ちがまたブワッと吹き出してきて、それを収めるのが大変。薬に頼ってるけど。ていうか薬でそういうの治るんだって思う。

 

なんだろ。とりあえずすることがないのでつらつら今の状況を描いてみました。いい方向に進んでいけますように。

さみしさ

Aとのことをそのまま本人に言ったら少し落ち着いた。

 

別にAに対してだけの寂しさではないのだ、私が病気で、外で働き続けることが極端に難しくて、主婦業に精を出しているわけだけどそれだけじゃ満たされなくて、

 

たった三千円のスカートを買うのだって、私が月に渡されている五万円(自分の食費と生活費、Aのお弁当を作る代金)の中から削って買うわけで、生活費として渡されているのに、と罪悪感を持ったりもする。

 

かといってAがもっと高級取りだったら安心できたかといえばそうでもない。結局生来の、あの家で育った私が、働いていない私を責め続けているだけ。

 

この頃は薬の配分を変えたせいでいつも眠たく、昨日なんて夜中の1時に眠って、目が覚めたら18時だった。

 

私とAの結婚のお祝いを何人もの友達がしてくれたが、やっぱりどうしても話題はお互いの仕事の話が出る。私が気にしすぎなければいいこと、私には無理なのだから、できないのだから。たった1日外に出ただけで次の日はもうだめなんだから、働けなくても仕方ない。周りだってそう思ってる。でも。

 

Aと挨拶しに帰った日に母に言われた「そんな生活情けないと思わないの」が頭の中に響く。これも母のせいにしているのだろう、私は。

 

母にはなぜだったかはもう忘れたけど、「情けない」「親の顔に泥をぬるな」このワードはずっと言われていたように思う。ほんとになんでだったんだろう。私普通に成長して、ちょっと鬱屈してたけど、普通だったよ。中学の時も、高校の時も。

 

専門に入ってから、周りのことが、才能が妬ましくなって頭がおかしくなるきっかけだったような気はするけど。どうして、どうしたら私は自分が完璧じゃなくってもいいよって許せるのか。

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さみしい

最近Aとあまり噛み合っていない。前のようなラブラブ感がない。

 

仕方ない、Aは平日は10時とか11時まで働いて、帰って来たら自分の好きなゲームをして、お風呂に入って寝る。これが平日のルーティーン、夜の11時に帰って来ても私に対して不機嫌で当たるようなことはしないし、そこはとても人間ができているなと思う。

 

でも仕事と、ペットと、ゲームと、Aを構成しているのは今それだけのような気がする。

 

私は毎日お弁当を作り、洗濯物をし、掃除をして暮らしている、病院の予約を取ったり、Aのものを整頓したり、ウェディングフォトの予約の電話も私が全部やった。

 

主婦になってみて気づいたことで、Aに同じことを気づいてもらうことはとても難しいけど、家の中の家事をやりつつ、自分も三食ごはんを食べて、その時使った食器はいちいち洗う、夕方には洗濯物を取り込む、などのことをしていたら、食材の買い物は絶対昼間にする必要があるし、できるだけ安いスーパーに行って…とかしていたら、そんなにのんびりしている時間はないのだ、主婦って。

 

これに子育てという業務が入ったらなおのこと大変だろうと思う。1人で全部やったらストレスで破裂すると思う。

 

ただでさえ、言い訳したくはないけど私には持病があって、調子の良くない日は外に出るのも辛い。家事だって頑張ってやっているほうだと思う。でもAにはそれが3割くらいしか伝わっていない。

 

Aは最近、私のお小言を耳に入れなくなってきた、「はいはい」「また言ってるよ」そういう感じ。これではまるで私はAの母親ではないか。でも、私には外の世界に出て行く余裕がない。ただ友達と遊んだだけで体調を崩してしまう。悲しい。

 

私が不安になったりすると、最近Aは適当に抱きしめれば落ち着くだろうと言わんばかりに私を押さえつける。悲しい。私に必要なものはそれじゃないのに。

 

結婚する前のAは違った。多分「Kという病気で実家との折り合いも悪く、自分しか頼れるところのない彼女を、助けてあげる方法は結婚」みたいな熱にうかされていたのではないかと思う。

 

今は仕事で疲れているし、他の友人たちとの付き合いもあるし、私だってAを支えなければならない立ち位置。

 

でも睡眠薬が効いていてめちゃくちゃ眠いのにどうしても眠ることができない軽躁のとき「どうして夜に寝ないの?」と言われたり、

 

寝ている間に暑くて布団を蹴っ飛ばして寝ていたらしく、それが原因で腹痛に苦しんでいた時も「布団をかけないで寝てたのにお腹痛いって言われても同情できない」と言われたり。

 

さみしい。いいじゃん、あったかくして寝なね、とかで。さみしい。

 

もっと私に外の世界があったら、気持ちを切り替えられて今日はこんなこともあんなこともあったし、Aは疲れてるんだな、許してあげなくちゃ、とか思えるのかもしれないけど、最近はずっとそうで。

 

私はやっぱり、彼の母親になってしまったのだろうか?病気のことは調子が良ければそれで良くて、悪い時はどうでもよくなってしまったんだろうか。

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ハムスターが膀胱炎に

 今日は飼ってるハムスターが昨日血尿を出したので、動物病院に行ってきた。もうそろそろ2歳になるハムスターだし、高齢だからなんかしら病気はする頃合いだったけど、多分膀胱炎だそうな。

 

抗生物質飲ませてしばらく様子見て、血が止まらなかったら別の病気の可能性もあるみたいなんだけど。私もよく膀胱炎なるからつらいよね、とハムスターに話しかけた。

 

男性だとなりづらいから分からないかもしれないし、女性でもなったことない人は理解できないと思うが、ほんとに血が出るタイプの膀胱炎はまじでトイレでうめき声あげるくらい痛い。加えて残尿感がすごすぎてまともに歩けないし。

 

私も先月体調崩したときの膀胱炎はひどかった。痛みがすごくて。あと尿道が炎症おこしてるせいだと思うんだけど、恥ずかしい話何度か日中に粗相をしてしまって、余分な洗濯物も増えるし、散々だった。

 

ハムスターの話に戻る。人間の治療費よりはるかに、というかこのハムスターを買った値段が1500円なのに、治療費は6000円だったのでびびった。

 

今までも巣箱のメンテナンスやトイレ用の砂とかで2万円以上は出費してるけど、動物の医療費って高いんだなあ。ハムスターが死んでしまったら猫とか飼いたいなんて気軽に思ってたけど、そんなに気軽には思えなくなった。

 

死んでしまったら葬儀とかね、あるしね。ハムスターはハムスター専用の骨壷とか、ハムスターを焼いて骨にしてくれる業者とかもあるけど、やっぱサイズ的な問題で犬猫よりはるかにお値段が安いし。

 

Aは植木鉢にひまわりの種と一緒に埋めてあげるつもりらしいけど。

 

 

 

全然違う話だけど、今度Aが在学時、1年生だったころのクラスメイトの男子を全員集めて飲み会をするらしいんだけど、タイミング的に我々の結婚の話題は避けられないだろう。(祝ってもらうつもりなのかな?ただ単に飲むだけにはならないよね、話題にはなるよね)

 

そのクラスメイトの男子の中に、私が昔たった2ヶ月だけ付き合った男(しかも私と別れるまではAと親友であった)と、

 

2回2人っきりでデートしたけど、学校を3ヶ月でやめてしまった男の子、の2人が居て、私の心境は非常に複雑。

 

Aからしたらただ旧知の仲間と久しぶりに酒を飲むだけなのかもしれないけど、もし私がその2人の男のどっちかの立場だったら、その飲み会には絶対いかないだろうな…というか。考えすぎ?

 

まああれから5年くらい経つわけだし、それぞれにそれぞれの人生があって、恋愛だって様々に経験していると思うけれども、それでもやっぱり彼らと同じ立場だったら、その飲み会に行ってAに心から「おめでとう!Kと結婚までいくとはね」と言えないと思うんだよなあ。そういうところが男子って違うのかなあ。それとも女子でもそういうことはオールオッケーなのかなあ。

 

私の今の状況をあんまり、もうそんなに仲良くない知り合いに知られたくないからというのも大きい。双極性障害になって、仕事してなくて、仕方なしにAに主婦にしてもらった。彼らはそう捉えるだろうと思う。

 

そこには私の生活の苦しみとか、Aとの何度も行われた話し合いとか、そういう一切は想像されないと思う。女子での集まりならまた別だ、こういった病気の知り合いがいる人ならまた、別だ。

 

ただ単にみじめになったんだなあと思われるのが癪。そう思いすぎてる自分がいるのも否めない、そこもまた癪。

薬を少し減らしてもらった

また先週Aに病院に行ってもらって薬を取ってきてもらった。

 

鬱がやってきたのかと思うくらいの眠気、長時間の睡眠は薬を急に一錠増やしたせいらしく、それを半錠にしてもらったら大分シャキッとしてられるようになった。

 

それまでの1日のスケジュールが、大体夜の2時ごろに寝て、夕方の4時ごろ起きだし、洗濯やら料理やら掃除やらの家事を終えて、あとは趣味の絵を描く、それでAが夜11時に帰ってきて、しゃべったりテレビ見たりお風呂に入ったりして、2時。

 

というのを繰り返していて。やること自体はそれなりにこなせるだけの時間はあったし、趣味もできたけど、起きてる時間がとにかく人より短いから「えっもう水曜日!?」とかそんな感じ。働いてもいないのに1週間が早かった。

 

起き抜けすぐに銀行に行かないと時間外手数料取られるから支度しなきゃ〜〜でも洗濯も今しとかないと!みたいな、夕方に起きるしかないときのせめぎ合いがちょっと面倒。

 

Aに「家事手伝ってくれるっていうから期待してた」と正直に言ったら、気づいたらコップが洗われていたりとか、お風呂の排水口が綺麗になっていたりして、伝えて良かったなと思った。

 

前にAのおばあちゃんが言っていた「言いたいことはその場で言いなさい」を思い出す。本当に、私はついいろんな可能性を考えすぎて口を噤むことが多いけど、それって相手のことを信頼してないってことなんだよね…。

 

いつもより少し前向き。相変わらず薬を飲んですぐは胃の中がぐるぐるしてめちゃくちゃ気持ち悪いし、睡眠薬飲んでも大して眠れない日もあるけど。家事と趣味だけはなんとかなってる。だから今はこれでいいかと思う。

 

ここで母がいたら「子供はいつごろ作るの?」「薬はいつ減らしてもらえるの?」「いつまでにどのくらいお金を貯めるの?」って先の話ばかりになると思う。私の脳内での母はそうだ。私はそうやって育ってきたから、先のことを考えすぎるのが普通だと思ってたけど、どうやらそうじゃない人も多くいるらしいってことを知ったのは本当に最近。

 

 

先週の土曜日は私とAの結婚を祝いに友達が三人来てくれた。今週も三人、別の子たちが来てくれる。嬉しいな。また部屋掃除して、届きすぎるハチャメチャな量のお中元を1人で処理する。

 

もう明太子は食べ飽きた。メロンもあと3球もある。